• DRT いじめ防止

    DRT いじめ防止

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  • IMG_0455.png Smartphone Safety Education Advisor

    スマホあんしん教育アドバイザー


    児童生徒が安心してスマホを

      利用するための情報教育を推進

    スマホあんしん教育推進室

    令和6年度約2万8千人の児童生徒が受講

     

    「マホ・ゲーム依存を防ぐだけでなく、回復につながる講話」

     

    「ネットいじめ・家庭のルール・法的 リスクを一挙に解説」

    「スマホの問題は、ひとつではありません。

    ー依存・いじめ・ルール・責任―

    すべては、子どもの“心の揺らぎ・安心できる居場所”とつながっています。

    学校現場で見えてきた実例から伝える

    スマホトラブルを防ぎ、回復につなげるための実践講話

    3つの視点

    📌 ネットいじめの最新実態を学ぶ

    → 被害・加害双方の心理と、学校現場のリアル事例

    📌 家庭でできる安心ルールづくり

    → 親子関係を壊さない具体的な声かけと見守りのコツ

    📌 スマホ・ゲーム依存の防止と回復

     → 制限だけでなく心のしくみから支えるポイント

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    ① ネットいじめの現場から学ぶ防止策

    ― 感情が暴走する瞬間、何が起きているのか ―

    ・思春期の不安・孤独・承認欲求が引き金になるネットいじめ

    ・スマホの即時性が、衝動的な加害・被害を生む仕組み

    ② 家庭で今すぐできるスマホルール

    ―〜依存を深めない関わり方・壊さないルールづくり 〜

    ・ルールを作っても守られない本当の理由

    ・依存・トラブルを防いだ家庭に共通する視点

    ③ 法的リスクと保護者・子どもの責任

    〜 知らなかったでは済まされない現実 〜

    ・ネットいじめ・不適切投稿が招く法的トラブル

    ・「デジタルタトゥー」が将来に与える影響

    依存を防ぐことも、

    いじめを止めることも、

    ルールや責任を教えることも、

     すべては「スマホ時代の子どもの心を理解すること」から始まります。

      【重要】

    今、学校現場で起きていること

    今年度、県内の小中学校から寄せられる相談で

    急増しているのが、自画撮り、盗撮、

    合成写真による「からかい・いじめ」です。

    ネット上のトラブルは、対応が遅れると

    児童生徒への警察対応や数十万単位の賠償を伴う

    民事裁判へと発展するケースが報告されています。

    私の講演では、こうした最新の事例を踏まえ、

    教職員や保護者が「今すぐ取り組むべき

    具体的な指導と対応」について

    詳しくお伝えします。

      

     

    【保護者の皆様へ】

    スマホ利用の開始は

    「監督責任」のスタートです。

    子どもがスマートフォンを手にするとき、

    それは保護者の「法的責任」が

    始まる時でもあります。

    ネット上のトラブルは、決して「子どものいたずら」や「知らなかった」では済まされません。


    1. 保護者が負う「法的リスク」

     ・小学生まで:判断能力が不十分とみなされるため、保護者が一切の責任を負います

     (監督義務者としての責任)。

     ・中学生以上:子ども自身が法的に訴えられるリスクに加え、

      保護者も「監督不十分」として連帯して

      賠償義務を負う、二重のリスクが生じます。


    2. 裁判所が問う「親の監督責任」

     万が一トラブルが起きた際、法的に問われるのは

     「親として、できる限りの対策を家庭で講じていたか」という点です。

     ・フィルタリングや利用制限を適切に設定していたか

     ・家庭内ルールを具体的に決め、運用していたか

     ・日常的なコミュニケーションの中で、

     利用状況を把握しようとしていたか


    3. 「家庭のルール」は子どもを守る保険

    「ルールを決める」「履歴を時々確認する」といった日常の小さな関わりは、いざという時に「親としての義務を果たしていた証拠」となります。これらは、お子様の将来と家庭の生活を守るための、最も身近で強力な「保険」なのです。

     

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    PDF資料を「講演会資料・チラシ」ページに掲載

     

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    〜なぜ、思春期のSNS利用を禁止する国が増えているのか〜

    (オーストラリアやフランスなどのSNS規制)

    「スマホ利用と思春期の心の揺らぎ」

    ― トラブルを防ぐために、

    学校・家庭でできる具体的ヒント ―

     

    思春期特有の感情の乱高下は、

    スマートフォンのもつ「即時性」や「常時接続性」によって増幅され、

    思いがけないトラブルへと発展することがあります。

    SNSの反応に過度に振り回される不安や孤独感、衝動的な書き込みやネットいじめ

    それらは決して特別な子どもだけの問題ではありません。

     

    本講話では、学校現場で実際に見えてきた

    子どもたちのリアルな姿をもとに、

    ・なぜスマホが感情を揺さぶりやすいのか

    ・トラブルの芽はどこで生まれるのか

    ・大人はどのタイミングで、どう関わればよいのかを分かりやすく整理してお伝えします。「デジタルタトゥー」から子どもの未来を守るために、感情の嵐に振り回されず、スマホと賢く付き合う力を育てるための具体的な視点を、保護者・教職員の皆さまと一緒に考えていきます。

        ◎小学校高学年〜中学生を主な対象とした事例を中心にお話しします

     ◎保護者向け/教職員向け内容の講話です。 

     

     

    [児童生徒対象の講演会] 

    ▪️子どものためのスマホ利用ガイド

     保護者が育む責任と自己管理能力

     ・保護者自身のスマホの使い方が、子どもに大きな影響を与えることを

      自覚しましょう。

    ▪️家庭でのデジタル機器(スマホ・タブレット)家庭での注意点

    家庭内でのデジタル機器による健康とトラブルなど防止の

    ルール作りの際にご参考ください

    「講話資料・チラシ」タブに掲載してあります。

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    1人1台端末・GIGAスクール時代 

    子どもたちの声からの「気づき」

    ネットいじめ・依存防止と解決のヒント 

    ▪️ネットいじめ・依存防止教育研究会

    ▪️子どものスマホ・スマイル協議会

    ▪️ネットいじめパトロール隊

     児童生徒、保護者、教育関係者と情報共有、

    研究する民間団体です。

     

     

    (ご注意:笑顔のスペルは「smile」ですが、

    ドメイン取得の際に「smail」で

    取得しています。「c-smail.site」)

     

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